Asterisk社員の技術情報ブログ

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AsReaderアプリ開発こぼれ話

RFIDイメージ

東京開発の久松です。

普段は別案件の開発に携わっていますが、AsReaderを使用したアプリ開発、特に一番興味のあったRFIDに関する開発を経験する事ができたので、その時の話を少しばかりさせていただきます。

まずは既にご存知の方もおられると思いますが、RFID(Radio Frequency IDentification)とはRFタグと呼ばれる媒体に記憶された人やモノの個別情報を、無線

リテールテックJAPANでもAsReaderブースにお越しください!

こんにちは。今年は酉年。年男の東京営業 山本です。
最近日中は20℃近くなり外に出ていると暑いですが、朝晩はまだまだ冷え込みます。
体調管理が難しい気候ですね。困ったものです。

さて今回は展示会の結果と告知を致します。

2月15日(水)~17日(金)にインテックス大阪にて「第1回関西モバイル活用展」が開催されました。
西日本のお客様を中心に3日間で約1,500名の方にご来場頂きま

AsTimeってどんなアプリ?

こんにちは。
アスタリスク 大阪開発の茶谷です。まだまだ寒い日が続きますね。
地元では雪が降っていました。

さて、前回の記事ではAsReader Appsについてざっと説明したので
今回はAsReader Appsシリーズのひとつ、AsTimeについてもう少し詳しく説明したいと思います。

AsTimeは勤怠データの収集と管理を行うことができるアプリです。
弊社でも出勤退勤の時間

バレンタインデーよりも、第1回<関西>モバイル活用展!

こんにちわ!バレンタインデーよりも来月開催、第1回モバイル活用展の事が気になる、大阪営業山本です。

昨年10月に幕張メッセにて開催されましたモバイル活用展は大盛況でございました。
当展示会の前日に入社しました私にとっては緊張を通り越して、浮き足立つどころか、もはや空中浮遊の域でした。
しかしながら『AsReader』の持つ商品力の高さにも助けられ、現在では、多数の商談を頂戴し、また皆様の

SwiftでのAsReaderアプリ開発について

AsReaderのソフトウェアを担当しております小田です。


最近は、Swiftでアプリを作られる方も増えてきたのではないでしょうか?
弊社では次のようなお問い合わせが増えています。

・SwiftでSDKを使うにはどうすればいいですか?

・Swiftで書かれたSDKはありますか?


AsReaderのSDKは、Objective-Cで書かれています。

ただ、

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