Asterisk社員の技術情報ブログ

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SwiftでのAsReaderアプリ開発について

AsReaderのソフトウェアを担当しております小田です。


最近は、Swiftでアプリを作られる方も増えてきたのではないでしょうか?
弊社では次のようなお問い合わせが増えています。

・SwiftでSDKを使うにはどうすればいいですか?

・Swiftで書かれたSDKはありますか?


AsReaderのSDKは、Objective-Cで書かれています。

ただ、

RFIDとIoTの関係

東京開発の西川です。

今回の年末・年始は久しぶりに東京で過ごしました。

色々な方から年賀状が届いたり、久しぶりに会う友人と食事をしたり、
アメ横(上野)のたたき売りに行ってみたりと、
人とのつながりを感じた新年でした。

つながり。
昨今ではIoTというモノとインターネットの「つながり」が話題になっております。

というわけで、今回はAsReaderのお話とは少しズレて、

お客様からいただいたお言葉

お正月気分もすっかり抜け、皆様も通常の業務に邁進されている事
と思います。

昨年末からの咳がなかなか治らず"ゴホッ、ゴホッ"としている
東京営業の伊東と申します。

さて早速ですが、今回はお客様との会話の中でお客様が言われた
"AsReaderはこういう特長を持った製品だ!" という点について
お伝えしたいと思います。

ある日の夕方、お客様と打合せをしている時に、お客様から

AsReader・iOS端末を用いたバーコード運用

明けましておめでとう御座います。
アスタリスク大阪開発の大城です。
年末年始皆様はいかが過ごされたでしょうか。
今年一年皆様にとって良いお年になる事を祈っております。

今回のブログですが、AsReader・iOS端末を用いたバーコードでの運用についてお話をしたいと思います。

バーコードには1次元と2次元のタイプがあります。
分かりやすく説明しますと、1次元は商品についている縦線

AsReaderなる日々よ

年の瀬でございます。皆さまいかがお過ごしでしょうか?
大阪営業の村井と申します。
私は、2016年の有馬記念に向けて準備を進めております。
今年はオリンピックイヤーでしたので、リオ「5]輪、
某国民的アイドルグループ「5」名の解散の年でした。
アメリカではトランプさんが当選しましたので、

<写真はU.S.プレイングカード社バイスクル トランプより引用>

トランプのKING「1

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