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アスタリスクのTwitter

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最終更新日:2021年09月10日

広報の佐々木です。

企業の広報活動の一つでSNSを活用したものがありますが、アスタリスクにもフェイスブックページとTwitterアカウントがあるのをご存知でしょうか?

私自身は主にTwitterに出没しています。
といっても、新たにアカウントを作ったわけではなく、ほぼ休眠していたに近いものを今年春くらいから少しずつ触り始めました。
なので、Twitterでは、たまに「中の人」を自称しています。
ブログ更新もtweetしているので、Twitterから辿られると、名前を知られてしまうのが少し気になりますが、現在のところ、告知的なtweetは定期的な挨拶と比べてスルーされがちなので、勇気を持って名前を出してみます。

目的

用途

効果

目的

広報的な観点からは、SNSはそれを目にする方に直接投げかけたり、コメントをいただくことができるので、非常に距離が近く、ファンを増やすことに効果を発揮すると言われています。
SNSは拡散力がある、と言われていることもあり、まずは株式会社アスタリスク、AsReaderの認知拡大が第一目標です。


代表的なSNSの中で、Facebook、Instagramと比べてもアクティブユーザーが多いので、少しでもアスタリスクと、AsReaderの認知度が上がる一助になれば、という思いでやってみました。

用途

まずは認知拡大を目指さないといけないので、そこを意識して、定期的なtweetで、アカウントが生きていることを、今までのフォロワーの方に知っていただくことから始めました。


投稿回数も一定以上ないと、注目も浴びづらいので、とりあえずは毎日の朝の挨拶と、リリース配信、ブログも含めてサイトの更新情報をtweetする様にしています。
私が始めてからは、一回しかないのですが、新製品情報もtweetしています。
社内広報目的というのは今のところ考えていないですが、他社では採用活動に使ったりもしているようですね。


wikipediaによると、本来Twitterは、さえずり・興奮、無駄話、なじる人、という意味らしいのですが、日本語では「呟き(つぶやき)」と意訳され、少なくとも同言語話者の間では定着している、とあります。
「呟き」とはうまく名付けた、と思うのですが、一人でネットの広い世界に呟いていても誰からも気付かれないですし、いいことを言っても受け止めてもらえないです。


成功例に従うという意味で、有名な企業のアカウントの様に人格を出すということも考えましたが、メリットもデメリットもあると思っているので、現時点では控えめにしています。
とはいえ、隠していても漏れ出ると思いますので、それに従っていけばいいという考えです。

効果

まだフォロワーの数に一喜一憂している段階で、報告できる段階ではないというのが正直なところです。
とはいえ、20人を切っていたフォロワーを400超えるまでは持っていけました。
ハッシュタグは使い様ですね。
とはいえ、公式でも、ハッシュタグの効果があるのは2つまで、とあるので、使い方を考えながら、試しながらやっています。
YouTubeのチャンネル登録者数もTwitter経由で2人ほど増えました。
フォロワー自体は多分もう少し増やせると思いますが、一応諸事情で今現在は一旦控えています。

認知拡大にはまずは母数を増やさないといけないとので、SNSからの認知度拡大という花を咲かすことを目指して、まずはコツコツ続けるという形でTwitterという畑を耕しています。
少しでも気になった方は
@Asterisk_japan
をチェックしてみてください。

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